ホワイトプランと新スーパーボーナス

ホワイトプランと新スーパーボーナスを併用する場合、新スーパーボーナス特別割引の割引の対象は毎月の割賦払金額そのものではなく、携帯利用料金であるため、端末代金も含めたの総支払い額の下限は割引前の割賦金になることに注意が必要なんです。

なお2007年1月19日に新スーパーボーナスの割賦金が改訂され、24回払の場合、一部端末ではホワイトプランの基本使用料(980円)以下となりました。

ソフトバンクモバイルの発表によると、ホワイトプラン開始後10日間で50万件、3週間(2007年2月5日)で100万件の申込みがあり、2007年5月3日時点で400万件を突破したとのこと。

孫社長は、ホワイトプランの登場で同社の料金プランの選択肢が広がっただけでなく、端末購入時にスーパーボーナスを利用した割賦販売を選択できることから、買い方や料金プランについて他社にはない幅を持たせることができたといっています。

これまでにない安さの基本料金に、自分に合わせたオプションを追加できるため、大半のユーザーニーズを吸収できるという考えのようです。ホワイトプランでは、これまでのゴールドプラン同様、月に数十万ユーザーの獲得を目指すということだそうです。
posted by ホワイトプラン at 00:00 | ホワイトプランって知ってる
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